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【動画あり】ウェイクボードで楽しむ時のテクニックを紹介します。

ウェイクボードには基本的なテクニックがあります。そのポイントを覚えておくと楽しく事ができると思います。ウェイクボードのテクニックを紹介します。しっかり覚えて挑戦してみてください。

ウェイクボードは他の海のスポーツに比べるとまだ新しいスポーツですが、
テクニックを覚えると一番楽しくて目立つスポーツかもしれません!

海上をハイスピードですべり、ジャンプをしたりする姿は、
海岸で見ている人達から憧れの目で見られると思います。

普通に海上をすべるだけでも難しいですが、
ジャンプしたり回転したり、他のテクニックも覚えて楽しんでください♪
基本的なテクニックをまとめてみましたので参考にしてください。

まずは簡単にウェイクボードとは?

ウェイクボード(wakeboard)とは、モーターボート等に持ち手(ハンドル)の付いたロープを設置して航行し、それをボートの後部で握った人が板状の滑走具に乗り曳航されながら水面を滑るウォータースポーツである。曳航方向に向かって足先が正面に向くものを水上スキー、横に向くものをウェイクボード等に大別できる。
ウェイクボードの滑走形態は、「縦乗り」で雪上を滑走するスキーに類似して水上を滑走する水上スキーがあるように、「横乗り」で雪上を滑走するスノーボードの水上版と比喩することができる。

すなわちウェイクボードは、進行方向が短辺となる概ね長方形の一枚の板に両足先が進行方向に対して直角方向になるような向きで乗り(横乗り)、ロープでボートに曳かれることによって水上を滑走する。 横乗りの、特に両足が板に固定されているものをウェイクボードと呼ぶ。

会得するには結構時間がかかるとは思いますが、
一つひとつのテクニックを覚えていくとウェイクボードがより一層楽しくなると思います。

どんなスポーツでも難しいテクニックを会得できればできるほど、
そのスポーツの魅力を人一番感じられるものです♪

一生懸命にテクニックを覚えてウェイクボードを楽しんでください!

ワンウェイクジャンプ

簡単なのはバックサイドからの1ウェイクジャンプ(進行方向の右側からのジャンプ)です。スラロームで引き波の外に出ます。出来るだけ引き波から遠くに出ます。出たところでボードをフラットにさせターンをします。ここで注意したいのはボードがフラットになったところで、ロープのテンションが無くならないようにボートと平行にまっすぐ滑ります。

テンションが無くなってロープがたるんだ状態だと、充分な遠心力が無くなり高くジャンプが出来ません。そしてターンして引き波の方に向かいます。最初はゆっくり、引き波に近づくにつれエッジをかけます。そして、引き波を越える時は波を押しつぶさないようにして、真上に飛ぶようなイメージでジャンプします。ハンドルは常に腰の位置に固定しましょう。

空中でウェイクボードをつかむ!グラブトリック

グラブのトリックは沢山の種類があります。同じ様に見えても少しグラブする位置が変われば別のグラブトリックになります。

様々なグラブの基本となるグラブトリックが上達したい人は、信頼できるインストラクターに毎回指導を受けて練習を積み重ねることです。それと、言葉ではなかなかイメージが伝わらないのでビデオを撮ってもらうことが必要です。

ウェイクボードで180°回転!

エアーブラインド180 ウェイクボードの部屋

エアーをして180°横回転する技です。  スピンは全て180の組み合わせであるといっても過言ではないです。  はりきって練習しましょう。  最初のうちは1ウェイキエアーで練習して、2ウェイキエアーにステップアップするのも手だと思います。

やはりポイントはハンドルと視線です。ハンドルはなるべく低く自分の近くで構えます。視線は自分が向かう方向をしっかり見ます。 

動画を紹介します

ウェイクボードのスーパーテクニック – YouTube

ウェイクボードのスーパーテクニック映像です

ウェイクボード・いろんな技お披露目 – YouTube

カイトボード ウェイクボードテクニック – YouTube

カイトボード ウェイクボードテクニック映像です。
いかがでしたか♪

初心者の時には難しそうで自分にはできないと思ってしまうかもしれませんが、
一度覚えてしまえば年齢を重ねても身体は覚えていてくれます!
初心者の時にしっかりトレーニングすれば、長い人生たっぷり楽しめる事になると思います。

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