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【黒酢】美味しい飲み方★1日の飲む量に気を付けよう!

さまざまな効果を持つ健康に良い「黒酢」ですが、当然たくさん飲めばいいという訳ではありません。今回は、1日の摂取量や美味しく飲める黒酢の飲み方をご紹介します。正しく摂取し、健康な体づくりを目指しましょう!

黒酢の味が好きな方はお水で割って飲むだけでもいいですし、
牛乳で割ってまろやかに飲むのもいいのですが、長く続けるには飽きないことが大切ですね!
そこで、様々な黒酢のおいしい飲み方をご紹介します。

最後に

1 生姜は良く洗ってから、皮ごと薄切りにします。

2 柚子も皮ごと4つ割りにして、種だけ取り除いておきます。

3 フタが閉められる瓶に、黒酢・生姜・柚子・蜂蜜を入れて、軽く混ぜ合わせます。

4 冷暗所に置いて約1週間保存。蜂蜜が全て溶けていれば特に混ぜなくもOKです。

5 一週間経ったら、柚子と生姜を取り除き出来上がりです。

6 シロップとお湯を1:4の割合で薄めて飲んでください。

冷え性の方や冬場におすすめのホットドリンクです♪
ミツカン 純玄米黒酢 200ml

生姜 40g

柚子 2個

蜂蜜 160g

1 煮沸消毒した瓶を用意しておく。バナナは、皮をむいて1cm程度の輪切りにする

2 バナナ、はちみつ、黒酢の順で材料を瓶に入れ、ふたをする。

3 はちみつが溶けるまで1週間程度。瓶をゆすりながら冷蔵庫で保存する。

4 2週間くらいでバナナを取り出してできあがり。炭酸水やお湯などで割っていただく。

綺麗に痩せたい方にはおすすめの飲み方ですよ♡

1 500mlの空きペットボトルと使うと楽チンです☆

2 容器に全ての材料を入れ、ふりふりするだけw

3 味を見て、ハチミツやローカロリーシュガー等を足して下さい(*^-^*)吸収を良くするためにはハチミツ必須です☆

1:適量を守る

黒酢の摂取量の目安は1日で15cc~30ccです。合計して30ccを超えないようにしましょう。例えば、毎食後に飲む場合には10ccを3回に分けて飲むなどの工夫が必要です。

2:薄めて飲む

黒酢は、10倍程度に薄めて飲むようにしましょう。原液での摂取は、胃にダメージを与えてしまいます。

3:空腹時を避ける

朝起きてすぐなどの空腹時や食前などは避けて、なるべく食後または食事をとりながら飲むようにしましょう。空っぽの胃に黒酢を摂取することは、負担が大きすぎます。

はちみつ 100g

バナナ 1本

黒酢 200㏄

黒酢 大5

水 400cc

ハチミツ 大2

黒酢の魅力

黒酢には様々な効果が期待されています♪

主な効能・効果
・疲労回復
・美肌・美容
・ダイエット
・血圧抑制
・血流改善
・食欲増進
・免疫力アップ
など、他にも多数あります!!

玄米は栄養価が高いことで知られていますが、これを原材料とする黒酢も同じです。栄養分が詰まったカプセルともいえる胚芽部分をはじめ、玄米の栄養価が丸ごと凝縮され、さらに発酵による健康効果がプラスされた理想的な健康食品なのです。
他のお酢に比べてアミノ酸を豊富に含み、ビタミンBやポリフェノールの含有率でもトップクラス。

摂取時のポイント

100%りんごジュース 100㏄

黒酢 大さじ1~2

ガス入りミネラルウォーター(炭酸水でも) 50㏄

他にもオレンジジュースなどお好きなジュースに変えて飲むと飽きずに飲み続けられますね!
子どもさんにも飲みやすくなるので、ご家族で一緒に黒酢を取り入れられますよ♪

★黒酢×生姜・柚子サワードリンク

★黒酢アップルジュース

★バナナ蜂蜜黒酢ドリンク

★ハチミツ黒酢ドリンク

美味しく飲める黒酢ドリンク

はちみつと黒酢が一緒になると?

ATP(エネルギー)の原料になるのは糖質ですが、その糖質とは、はちみつの主要糖分でもある
ブドウ糖です。ブドウ糖は、これ以上消化することのできない単糖類なので、食べるとすぐに
吸収され、効率よくエネルギー源になるのです。
それで、ブドウ糖+クエン酸で、疲労回復効果が抜群なのです。

今や多くの方に親しまれている黒酢ですが、人気がでたのにはきちんとした理由があります!
まずは、黒酢について簡単にご説明したいと思います。
いかがでしたでしょうか?

黒酢は冷たいドリンクとしてはもちろんですが、ホットドリンクとしてもおいしく飲めますし、
一年中続けることができますね♪
お好きな飲み方で無理なく継続し、自分の健康や美容を促進していきましょう!!

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