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初心者でも大丈夫!ラインセスを取得して楽しくスキューバダイビング!

スキューバーダイビングと聞いたら高額で難しい免許を取得しなくてはいけないというイメージですよね。興味があるけど敷居が高くて躊躇してしまう方にすぐに楽しめるスキューバダイビングをご紹介します。

スキューバダイビングとは

スキューバダイビングはご存じの方も多いと思いますが、スキューバーダイビングという言葉だけで何をするのかわからないという人もいらっしゃいますので軽くご説明させていただきます。
スクーバダイビング、スキューバダイビングとは、空気を詰めたタンクを使ってのダイビング(潜水)である。これに対して息をこらえて行う潜水をフリーダイビング、地上からホースで空気を供給する潜水を送気式潜水(フーカー潜水)と呼ぶ。日本にはアメリカのアクアラング社 (Aqua Lung) が紹介し、一時期は社名「アクアラング (Aqua-lung) 」がスクーバダイビングの意味で使われることも多かった。なお、本記事では特に断らない限り、「ダイビング」を「スクーバダイビング」の意味で使用する。

スキューバダイビングの魅力とは

一緒に潜った仲間と、海での思い出が共有できるから

単純に魚や海がキレイ・カワイイ等と思う

珍しい魚の写真を撮りたい、魚や海の写真を撮るのが好き

陸上では体験できない、浮遊感・開放感がある

魚がかわいい。
自分の周りをたくさんの魚が泳ぎまわる様はまるで竜宮城のようです。(竜宮城行ったことないけど)
「魚なんて見たって楽しくないや。」
なんていってる人も、すぐにはまってしまいます。
そして図鑑を買うようになり、水中カメラを買うようになり・・・。
気がついたときには毎週海に行っていないと落ち着かない。

スキューバーダイビングに必要な物

スキューバダイビングを始めようと思った時、まず最初に思うのが装備など何が必要なのか?いくらぐらい費用がかかるのか気になりますよね。
では、スキューバダイビングを始める際にはどれぐらいの準備が必要なのでしょうか。
ダイビングの器材には、

・ウェットスーツ
・マスク
・シュノーケル
・ウェイトベルト
・フィン
・レギュレーター
・BCD

などがあります!

スキューバーダイビングに興味が出てきてもかかる費用を考えたらなかなか弱腰になってしまいますよね。
ダイビング器材は、そんなにしょっちゅう買い換えません。私は今450本ですが、最初に買った器材をずっと使ってます。だから「初心者が使用するダイビング用品機材」という考えではなく、「ずっと続けるための一式」とお考えください。

器材はレンタル出来ます

予算があり自分の器材を持ってダイビングをしたいと言う方であればマイ器材をもっているにこしたことはありません。
しかし、年に数回(2~5回)しか行かない方は器材レンタルで楽しんでいる方が多いようです。
レンタルもメリット・デメリットがあるので、
最初は金額の負担が少ないグローブやマスクなどを揃えて、金額が大きい器材はレンタルしながら、
ダイビングを行っていくうちに自分に合った器材を揃えていくのもいいかと思います。

スキューバダイビングの資格は必要?

まずスキューバダイビングを楽しむには、「Cカード」という資格を取得しなければなりません。
Cカード(Certification Card)
「Cカード」はダイビング指導団体から発行されていますが、講習会を受け、ダイビングの基本を習得すればもらうことができます。
一般的には「ダイビングライセンス」と言われることもありますが、「ライセンス」という用語からは「免許証」というニュアンスが強く感じられます。Cカードは「免許」とは明確に意味合いが異なるもので、Cカードをそのまま日本語にすると「認定証」という訳になります。国際的に「Certification-Card(Cカード)」と呼ぶのが一般的であることから、日本でも「Cカード」と呼んでいます。

Cカードを取得してなくても手軽にダイビングを楽しむ事ができます

スキューバダイビングを始めようと思ってもライセンスのCカードを取得しなくはいけなと思ったらちょっと躊躇してしまう方もいらっしゃるかもしれません。しかし、Cカードスを取得しなくてもキューバダイビングを楽しめる方法があります。

体験ダイビング

体験ダイビングとはライセンスのCカードを取得していなくてもインストラクターと同行であればスキューバーダイビングを楽しむ事ができます。
スキューバダイビングに挑戦してみようか悩んでいる方は「体験ダイビング」はおすすめです。
体験ダイビングは
今まで一度もダイビングをされたことのない方、
過去に沖縄やリゾートでやったことがあり、もう一度やってみたい方が
挑戦するアクティビティです。

なので、水着1枚あれば参加可能。
いつもの海水浴に行く用意でOKなんです。

どこで体験ダイビングが出来るの?

国内でのマリンスポーツといえば「沖縄」のイメージが強いですよね。

体験ダイビングにもおすすめのダイビングスポットをご紹介します。

宮古島

宮古島

沖縄本島

沖縄本島

石垣島

石垣島

ダイビング中にホオジロザメに遭遇 – YouTube

2013年1月2日 与那国島にてダイビング中に遭遇
スキューバダイビングは費用も掛かるので興味があるけどなかなか始められないという方も多いと思います。ぜひ体験ダイビングで一度ダイビングを経験してみてはいかがでしょうか。
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