社会福祉法人恩賜財団大阪府済生会吹田病院の看護師転職求人のご案内 | キュレーションメディア

社会福祉法人恩賜財団大阪府済生会吹田病院の看護師転職求人のご案内

社会福祉法人恩賜財団大阪府済生会吹田病院は、大阪府の吹田市にある病院です。この病院は、社会福祉法人恩賜財団である済生会が管理している医療機関です。

基本概要

病院:外観

病院:外観

病院:俯瞰図

病院:俯瞰図

社会福祉法人恩賜財団大阪府済生会吹田病院は、地域における中核病院としての役割を担っています。病院は中規模ほどの大きさです。ベッドの数は、500床あり、すべてのベッドが一般病床として用意されています。当院は吹田市における公的病院であり、臨床研修病院やがん診療拠点病院、地域医療支援病院などにも指定されている病院です。

院長あいさつ

院長:黒川 正夫

院長:黒川 正夫

当院は“やすらぎの医療”を理念とし、患者さんにやすらぎを感じていただくために、高度かつ総合的な医療機能をもち、日々変化する医療ニーズに迅速に対応するよう努めております。少子高齢化という時代の変化は加速し、本格的な超高齢化社会を迎え、世界でも経験のない地域医療の設計が私たちに託されております。

 当院は地域医療支援病院の役割をいただき、“地域ナンバーワン”をキーワードに病院完結ではなく地域完結型医療を目指し、救急医療、がん医療、小児・周産期医療はもちろん、高齢者を対象にした老化予防医療(Healthy aging)にも積極的に取り組む必要があると考えております。
これからの事業は地域医療を担う医療関係の方々、各分野で社会福祉を担う方々のみならず、患者さんとご家族を含む地域住民の皆様の参加と協力なしでは成り立ちません。

 皆様とともに歩み、選んでいただける病院を目指し、信頼と協調、人の和を築けるよう職員一同日々切磋琢磨する所存でございます。
今後ともご指導、ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。

病院の理念/基本方針

・病院の理念
1.窮境にある患者さんの医療を積極的に支援する
2.患者さん自身がやすらぎを実感する病院
3.高度の医療レベルと総合医療機能を持ち、地域に貢献する病院
4.社会の構造変化、医療ニーズに的確に対応する病院
5.職員が常に切磋琢磨し、信頼と協調、人の和の築かれた病院
・病院の基本方針
1.安全・安心・信頼の良質な医療の実現
2.総合的な医療・福祉サービスを着実に提供する
3.安定した経営基盤の確立
4.組織力の充実・強化
5.地球を守ろう!創意工夫で省エネを!
6.済生の心を実践する

看護部

 (15265)

 (15257)

看護部長あいさつ

 (15258)

 (15259)

済生会吹田病院は「地域医療支援病院」として、地域医療の質の向上ならびにより良い連携を目指し、地域の中核的存在として運営がなされています。

 ともに働く私たち職員のホスピタリティーマインドは、病院理念である「やすらぎの医療」です。
親切・思いやり・笑顔を大切にし、患者・家族・地域の人々に、質の高い看護サービスを提供しています。専門職業人として、将来のビジョンをしっかり持ち一人ひとりがリーダーシップを発揮できる、そんな自立した看護師を育成しています。

 看護の職場環境は、きつい・厳しいと言われ続けている中、WLB(ワーク・ライフ・バランス)を考えた働き続けることのできる職場づくりを実践しています。
目標をしっかり掲げ、頑張る貴方を応援・サポートします。

看護部の理念/基本方針

・看護部の理念
吹田病院の理念「やすらぎの医療」を目指し、看護の責任と誇りを自覚し、
患者・家族・地域の人々に質の高いサービスを提供する。
・看護部の基本方針
1.看護の倫理観に基づき、親切・思いやり・笑顔をモットーにやすらぎの看護を実践する。
2.変化する社会や医療ニーズに対応できる看護実践能力を養う。
3.組織人としての心構えを常にもち、吹田医療福祉センターの一員としての役割を遂行する。
4.他部門との連携を図り、協働することにより、地域医療に貢献する。
5.看護専門職のレベル向上を目指し、自己研鑽に努める。

教育制度について

 (15266)

 (15267)

当院看護部は、「急性期医療に対応した専門知識・技術に熟達し、看護実践能力に優れた看護師」「専門職業人として自ら教育環境を活用し、自己成長できる看護師」を育成するために、新人から経験ある方までそれぞれが成長できる教育体制を整えています。
・看護部の教育目標
1.専門職として主体的に学習できる。
2.状況を的確に判断し、根拠に基づいたケアが実践できる。
3.医療チームの一員としてよい人間関係を保ち、自己の役割を果たし、
社会人としての自覚と責任を持って主体的活動がとれる。
4.看護の質の向上を目指した研究的態度を持つことができる。

先輩看護師の声

黒田真由美さん

黒田真由美さん

私の場合は、院内保育所から送迎バスで病院が提携する幼稚園に登園し、その後に院内保育所で預かってもらうかたちをとっています。
子どもに負担がかかるのではと不安でしたが、どちらもお気に入りの場所になっているようです。子育てと仕事の両立は大変ですが、サポートしてもらえる環境があれば、イキイキとした毎日が送れますよ。

看護師求人のご案内

・募集要項
・雇用形態正職員

・募集職種・人数看護師70名、助産師5名 (新卒・中途)

・応募資格
2017年3月卒業見込み者(助産師・看護師免許取得見込)
既に看護師、助産師免許をお持ちの方
※年齢不問
※変則二交替勤務で月4回程度
・夜勤時間短縮実施中

・採用日
新卒:2017年4月1日
中途:勤務開始日は、応相談

・応募、選考方法
・面接試験
毎月第2・4水曜 第4土曜
※上記日程以外でも可能ですので、お気軽にご連絡下さい。

・選考内容
新卒・中途:面接試験のみ

・応募書類【中途】
1.履歴書(写真貼付) 記入用(PDF) 入力用(Word)
2.免許証の写し
3.職務経歴書
4.資格証明書の写し

・応募方法
専用フォームからお申し込み頂き、応募書類を選考試験日の5日前までにご郵送下さい。
個別での試験をご希望の方は備考欄にお書き下さい。
書類の到着次第、面接試験の詳細をご案内いたします。

・お問い合わせ
人事課 採用グループ 採用担当
(フリーダイヤル 携帯・PHSからもご利用いただけます)
0120-315314
(人事課直通)06-6382-1901
代表番号06-6382-1521
FAX06-6382-2498
E-Mailjinji_kango@suita.saiseikai.or.jp
〒564-0013 大阪府吹田市川園町1番2号
受付時間
平日 9:00~17:00
第2・4土曜 9:00~12:00
(但し、第1・3・5土曜・日曜・祝祭日等は除く)
福利厚生には、院内保育園があるので、子持ちの看護師でも気軽に働くことができます。また病院が提携している幼稚園もあり、無料シャトルバスが運行しているので、バスに乗って、子どもを幼稚園に送ってから、病院に働きにいくこともできます。そして、院内保育を行っていることで、仕事が終わるとすぐに子どもを迎えに行くことができるので、余計な時間もかからないし、安心して迎えに行くことができます。

アクセス

・電車でお越しの方
阪急京都線相川駅下車徒歩約8分
JR東海道線吹田駅下車徒歩約20分

JR吹田、阪急相川・吹田駅より病院行きのシャトルバスを運行しております。
ご来院に際しては可能な限りご利用下さい。

・無料シャトルバス
第2・第4土曜日については、14時以降は運休となります。
運休日
第1・第3・第5土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月30日~1月3日)、創立記念日(5月30日)
交通事情により、シャトルバスの到着が多少前後する事がありますのでご了承ください。
シャトルバスにつきましては、満席になりますと乗車することは出来ませんので、ご了承頂きますようお願い致します。
無料シャトルバス

無料シャトルバス

このマイクロバスが26人乗りです。このシャトルバスは、JR吹田方面、阪急吹田方面、井高野方面を運行しています。
無料シャトルバス

無料シャトルバス

こちらのワンボックスの車歯12人乗りです。JR千里丘方面、阪急相川方面、井高野方面を運行しているシャトルバスになります。
当院の最寄り駅は、阪急京都線相川駅とJR東海道線吹田駅の二つになります。相川駅から病院までの場合、徒歩で約8分ほどかかるところにあります。吹田駅からの場合、徒歩で約20分ほどのところにあります。吹田駅から徒歩で病院まで行くと、若干遠くなってしまいます。

当院では、病院まで送迎を行っている無料シャトルバスが運行しているので、是非ご利用ください。この無料シャトルバスは、当院の最寄り駅である阪急京都線相川駅とJR東海道線吹田駅だけでなく、他の駅からも運行を行っているので、是非ご利用ください。
また、無料シャトルバスは、病院前まで運行しているので、とても楽に病院まで行くことができます。

オススメの記事

このまとめのキュレーター

カテゴリ一覧

新着のまとめ

最新のトレンドを知るなら、ここをチェック

【綺麗になりたい】アルガンオイルの魅力は美肌効果にあり?

dokj215

全身がしっとり・もっちり?話題のアルガンオイルの使い方!

freedamlive1009

美容と健康に効果的!アルガンオイルの意外な使い方

ゆういち2017

女性用の育毛剤~どれを使うか迷った時の選び方まとめ~

wakame

アルガンオイルの効能と成分~美容・食事の実用例紹介~

いちご大福

 

キュレーションメディア |