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泳げなくても楽しめる!世界が広がるシュノーケリング体験!

「マスク・スノーケル・フィン」の3点セットがあれば、すぐにチャレンジできる海のアクティビティ、「シュノーケリング」。泳げなくても、浮かぶことができれば楽しめます。シュノーケリングができれば、旅行などの際、楽しみがひとつ増えますよ!

シュノーケリングとは?

シュノーケリングとは、
「マスク・スノーケル・フィン」の3点セットを装備して、
水面に浮かび、水中や海中を眺め、楽しむレジャーです。
小さなお子さんや、泳げないという大人の方も楽しめるので、
家族で楽しめむ事ができます。

お爺ちゃん&お婆ちゃんと一緒にシュノーケリング! – YouTube

水中の様々な生き物を観察するのも楽しいのですが、
水面に浮く、重力を感じないという、非日常の感覚が
とてもリラックスできるんです。
また、シュノーケリングは、海の環境負荷が少ないとい事も
おすすめしたいポイントです。

シュノーケリングをするなら、沖縄や南の島?と
連想されがちですが、
東京からでも日帰りで楽しめるスポットは多数ある事からも、
気軽に挑戦できるマリンレジャーだと思います。

素潜りも、「マスク・スノーケル・フィン」の3点セットを使うのですが、
ではどこがシュノーケリングと違うかというと
素潜りは、「海に潜る事が目的」という部分です。
素潜り、シュノーケリング、どちらも楽しいマリンレジャーなのですが、
小さなお子さんや、泳ぎが苦手な方には
シュノーケリングの方がおすすめかなと思います。

シュノーケリングをする際には、いくつかのルールがあります。
ゴミを持ち帰る、海の生き物をおどかしたり、しつこく触らない。
特にサンゴはすぐに折れたり傷ついたりします。
海の環境や生物に配慮して、シュノーケリングを楽しみましょう。

初心者の方は勿論ですが、慣れてきたからといって、
単独でのシュノーケリングは、トラブルが起こった時に危険です。
必ず2人以上で行ってくださいね。

気軽にレジャー「日帰りでシュノーケリング」

東京から、日帰り。又は一泊で、シュノーケルを、楽しめる場所を、教えてください。

最年少4歳児でも、海に入れるような場所を探しています。

伊豆のららら海水浴場が安全で、良く行きました。沖に流されないように、テトラと網で、作られた人工海水浴場です。死なない安全で、きれいな海で、波も少なく良いです。安全な遠浅海水浴場です。ここしかないかも。砂が白で作られているから、伊豆白浜みたいにきれいに見えますよ。

伊豆高原に海洋公園がありシュノーケリングを教えてもらえますよ又磯プールは海水を引いて磯のうえに作っていますので大変安全ですね

爪木崎海岸の面白さは、至近距離で砂浜海岸と岩石海岸の両方を楽しめることです。
5歳児は、海岸に沿ってプール状になった潮溜まりで、本物のヤドカリやカニや小魚と戯れていました。私達は、そうした潮溜まりを超えて少し先のちょっと水深があり、沖から潮が入ってくる場所で、シュノーケリングを楽しみました。

伊豆半島先端の海中では、地場の魚だけではなく、黒潮(日本海流)の影響を受け、東京の専門店で売っているような熱帯魚が実際に泳ぐ姿を見ることができます。また、海底ばかり注視していて、ふと気づくと、自分が小魚の大きな群れの中にいるといった、ワクワクする体験もできます。太陽光が乱反射し微妙に屈折し、それが海底で揺らめいている光景は、とても美しいと感じます。そして、その海中で、孵化したばかりのほんの小さな稚魚の群れが、キラキラと宝石のように光線を反射して、泳いでいる姿も観察できました。
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