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ダイエットもできる?≪青汁の底力≫

内側からも綺麗になってダイエットがしたいと思った時には、青汁を飲むのがお勧めです。これで実際にダイエットに成功された方もいます。

•【ダイエットって、付き合いで飲み会とかもあるし結局続かない】
•【痩せたはいいけど、肌荒れや体調不良に悩まされる】

ダイエットの悩みっていろいろあるけど、特に20歳を超えるとなかなか痩せませんよね。

学生のころに比べお酒を飲んだり、運動の機会が減ったりと生活習慣の変化はもちろんですが、じつは20歳をピークに基礎代謝が落ちはじめることも痩せにくくなる大きな原因なんです。

そこで気になるのが巷で流行っている青汁ダイエット。

「青汁でダイエットってどういうこと?」

「どーせ青汁飲む以外にも食事制限とか運動してるんでしょ?」

と思う方。疑わしいのはごもっとも。

だって青汁って、特に痩せる成分が入っているわけではなく、栄養摂取が第一の目的なはずですよね。

ダイエット目的で青汁を飲んでいる方は「食前」がベストタイミングです。
•満腹中枢を刺激
•食物繊維が水で膨らみ、満腹感を演出

食前に青汁を飲むことで上記の2つの効果が得られるので、自然と食べ過ぎを防ぐことができますよ。

ちなみに私もこの方法でダイエットしていました!思ったより青汁ってお腹が膨れるんですね。

便秘を改善したい方は「朝食時」と「就寝前」どっちが良い?

青汁通の中でも意見が分かれるのが、便秘を効率的に解消するには朝食時と就寝前のどちらが適しているのかということ。

結論から言うと、私はどちらのタイミングで飲んでも便秘改善に大きな違いは見られませんでした。

ただ、個人的には「朝食時」に飲むことをオススメします。

どんな原料を使っている青汁を美味しく感じるかはその人の味覚次第ですが、
ここでは、一般的に言われている各野菜の“味”の特徴についてご紹介していきますね♪

もともと野菜が好きで「あの青っぽさを消してしまうのは邪道!」
という人には、次の2種類がオススメです。

青汁の原料といえば、やっぱりコレ! 
しかし、独特のクセ(青臭さとエグみ)があるため、お世辞にも万人受けする味とは言えません。
もともと野菜嫌いな人には、おそらく長くは続けられないでしょう><
野菜そのものの味が好きな人、あえて野菜臭さを味わいたい人に好まれるのがケールです。

ただし、最近は、加工技術が進歩したこともあって、
ケール100%でもそれほど青臭さが気にならない製品が増えているようですよ。
はちみつなどでケールの味を和らげている商品もあります。

ダイエット目的で青汁を飲みたいと考えている時には、食事をする前に飲むのが良いようです。
よくダイエットの番組や特集を見ていても、まずは野菜から食べましょうと言われていますよね。
同じように始めに野菜を飲んでおく事で、血糖値を上げずに食事をする事もできます。
そして始めに青汁を飲んでいるので、それだけでもお腹が満たされています。
空腹のままお肉や白米を食べるよりも、食が抑えられてダイエットに繋がるでしょう。
便秘がちの方も、お通じが良くなって喜びを感じる事もできるでしょう。

飲むタイミング

あまり青臭く美味しくないと思ってしまう青汁だと、続けて飲む事が苦しくなってしまうかもしれません。
これは飲めないと思うようなものではなく少しでも飲みやすい青汁が欲しい時には、ケールなど大麦若葉を使用している商品もお勧めです。
あまり青臭さを感じる事なく、牛乳や豆乳、ヨーグルトなどと一緒に飲めるでしょう。

美味しく続けられる青汁も多い

ダイエットをしようと思った時に、運動をしようなど色々と考えると思います。
確かに動く事も大切ですが、実は青汁を飲む事もダイエットに繋がります。
これから何をしようか迷っている時は、是非試してみましょう。

ダイエットをしたい時は青汁

食事前に飲むのオススメです。食前の空腹時に食物繊維が豊富な青汁を飲むことで、満腹中枢が刺激され食べ過ぎを防ぐことができます。さらに血糖値の上昇もゆるやかになるため、GI値(体内で糖に変わり血糖値が上昇するスピードを計った数値)が低い食べ物を摂った時と同じような状態を作ることが可能と言われています。
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