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その方法合ってる?【育毛剤の正しい使い方】をご紹介!

薄毛対策に育毛剤!確かに良い方法なのですが、正しい使い方をしていないと効果がなかったり、もしかしたら逆効果になっているかもしれません・・・!効果を発揮させるためにも、育毛剤を使用する前に正しい方法を知りましょう!

育毛剤をおすすめする理由~4選~

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☑元手があまりかからないこと
☑日常的に出来ること(負担が少ない)
☑一気に変化しないので周りにバレにくいこと
☑薄毛(AGA)を根本から解決できること
薄毛対策として育毛剤を使用するのは良い方法ですね。

どんな方法でも、1回や2回やっただけで薄毛が解消されることはありません。
毎日忘れずに続けることが大切です。
育毛剤は、上記のように育毛剤は手間や費用の面でも続けやすいのが魅力的ですね。

けれど、正しい使い方をしないと効果は半減・・・もしかしたら逆効果になるかも!?
そこで今回、育毛剤の正しい使い方をご紹介しようと思います!

【正しい使い方:その1】 クシで髪をとく

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お風呂に入る前の重要なステップとして、頭を洗う前にくしやブラシで髪の毛をといてください。
マッサージ効果もありますし、髪がしっかりとほどけているとシャンプーが髪の毛1本1本、そして頭皮にまで行き届きますので、よりしっかりと汚れを落とすことができます。
これを行っていない人は多いです。 実はけっこう大事なんですよ!
毎日忘れずに行ってくださいね。

【正しい使い方:その2】 湯船に浸かって身体を温める

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湯船にゆっくりつかり体を温める事で、血流がよくなり、育毛剤の成分を吸収しやすくなります。また、毛穴も開いてくるため洗髪時に汚れやフケが落ちやすくなります。朝より夜がいいのは、副交感神経が活発に働く夜に育毛剤を使用した方が、効果が高まるためです。
薄毛の原因に「血行不良」があるのをご存知ですか?

お風呂にゆっくり浸かることで、血流を良くして頭皮まで栄養が届きやすくさせましょう!
また、お風呂には癒し効果・ストレス発散も期待できますよ。

【正しい使い方:その3】 髪を洗う!※すすぎも大事

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初めにお湯だけでしっかりと流してください。

お湯だけでも汚れの大部分は落ちると言われています。 先にある程度汚れを落としてから、シャンプーでしっかりと洗いましょう。

シャンプーをするときは指の腹で頭皮をもむように洗ってください。 爪を立てて強く洗うと傷ついたりして逆効果になってしまいます。

そして、最重要ポイントはしっかりとすすぐことです。 シャンプーのすすぎ残しは毛穴に詰まったりして頭皮にとっては悪影響です。 ですからちゃんとすべて流すようにしてください。

お湯の温度にも気を付けてください。 熱すぎると頭皮に悪いです。

【正しい使い方:その4】 しっかりと乾かしましょう!

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入浴後はタオルで髪の毛と頭皮に付着した水分を軽く吸い取ったあと、ドライヤーでしっかりと乾かしてください。
水分が付着したままだと雑菌が繁殖してしまいます。
髪を乾かしたあとにようやく育毛剤をつけるのですが、育毛剤は最初は気になる部分につけて、
そこから全体に広げるように揉みこみます。

マッサージをして育毛剤を頭皮の奥に浸透させるイメージをすることが大切です。
育毛剤は入浴後、あるいは就寝前に行うのが効果的とされ、もし入浴後に育毛剤を使用できなかった場合は、就寝前に軽くストレッチをして血行をよくしてから使用するのも効果的です。

こんな事に気を付けて!

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最初は少量で

頭皮も肌の一部であり、ひとりひとりその性質は異なります。開発会社も十分なテストを行っていますが、すべての人間の肌で試したわけではありません。場合によっては、痒みや炎症を引き起こすこともありますので、まずは少量から使用し、問題ない事を確認してから使用量を増やすようにしてください。

使用量をきちんと守る

育毛剤をたくさん使えば、それだけ効果があるというものではありません。逆に、多く塗布し過ぎることで毛穴を塞いでしまい、頭皮によくありません。育毛剤の説明書に書かれている使用量は守るようにしましょう。
まず、身体のためにも育毛剤は無添加で天然成分のものを選んでください。

育毛剤を購入したら、少量ずつ試してみて副作用がないか確認しましょう。
そして徐々に増やしていき、容量を守って毎日継続して使用してくださいね。
薄毛対策、頑張ってください!

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