ポケモンGO、0.39へのアプデで変わった事 ~ポケモン捕獲場所の確認とetc~ | 日本最大級のライフスタイルメディア サイトモ

ポケモンGO、0.39へのアプデで変わった事 ~ポケモン捕獲場所の確認とetc~

2016年9月22日にポケモンGOの公式サイトにて、『アプリバージョン0.39.0の配信を開始』と情報があげられました(*'ω'*)♪ポケモンGOplusが発売されわずか一週間ほど、でアプデ配信(^ω^)今回ではまだトレード機能がついたワケではないけど、plusを購入うすることが出来た人には特に大きな変更&更新だったのでは?(^ω^)

9月22日にアプデがきましたよ☆

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最新バージョンはVersion 0.39.0となっており、すでに機能追加がポケモンを捕まえた場所を記録できるようになったほか、「おこう」の効果で引き寄せられたポケモンにもスマホを見なくてもプレイできる専用デバイス「Pokémon GO Plus」が反応して通知するようになったということです(iOS向けはVersion 1.9.0となっていますが、内部的には同じVersion 0.39.0に)。
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ポケモンGOは地域ごとにアップデートが可能となるタイミングに差を付ける、いわゆる順次アップデート方式を採用しているため、おそらく今回も2~3日中といったスパンで更新が可能となるはず。
捕獲した場所がわかると、とくに苦労して手に入れたポケモンの場合、その時の記憶が蘇って楽しいかもしれません。
先日フとappStoreをみたらポケモンGOのアップデートがきていてビックリしましたとも(゚∀゚)(笑)
残念ながらワタクシはポケモンGOplusを持っていないので、あまり大きく関係はないかなと思いましたが…(笑)
7月、日本で配信がはじまったポケモンGO。
たった2ヵ月で大きくバケてきましたね☆(∩´∀`)∩

アプデでなにが変わったのか?(^ω^)

捕獲。タマゴが孵化した現場の情報がわかるように

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実はフィールドテスト時などでは、ここに該当のポケモンを捕獲した箇所の地図と、緯度経度情報が表示されていたのです。

ポケモンGOplusも『おこう』に反応するように☆

ウェアラブルデバイス「Pokemon GO Plus」と連携する機能も強化。これまでPokemon GO Plusでは、アイテム「おこう」で誘き寄せたポケモンを捕まえられなかったが、アップデート後はそうしたポケモンにも反応し、ゲットできるという。

細かいけど、解像度があがりました

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(左)アップデート前、(右)アップデート後
見比べてみるとかなり差がありますね。ジムにいるポケモンの名前やCPも向上しているので、ポケモンの情報が見やすくなっています。
大きな修正ではないですが、知れば地味に嬉しい変更ですね。

ジム戦での使用にも変更がッ

タップはわざが発動している間、もしくはその硬直時間中には反応しませんでした。
しかし!このアップデートでわざが発動している間、もしくは硬直時間中のタップが反応するようになりました。これによって 【タップするまでの時間】が発生することなく次のわざが発動するようになりました。

【わざ発動】→【わざの硬直時間(タップ)】→【次のわざ発動】

簡単に言えば攻撃の予約のようなものが出来るようになったということです。
これによって 【タップするまでの時間】がなくなり、より速くわざを出せるようになったので連打すると与えられるダメージも大きくなりました。
"避ける"行為も同様のようです。

ジム戦での操作性が変わったコトは大きくは公言されていないようです。。。(゚∀゚)
ホンマか思ったんですけど、、、我がのド近所にはジムがないのでまだちょっと立証出来ていません、、、
でも多くの人が
違和感を覚えているハナシなども出ているコトから、仮にバグでも事実のようです(;^ω^)
このことについては以後追記したいと思います(゚∀゚)

今後のアプデにも期待の声大☆

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捕獲場所表示にはもう一声欲しい

マップじゃないんかーい。いや、確かに捕まえた場所は(ふんわり)わかるけど、わかるけども!

期待していた地図で表示する機能とは違う、モヤっと感が残るバージョンアップとなりましたね。

実は、このポケモンの捕まえた場所を記録する機能は、ポケモンGOの正式サービスが開始される前のベータ版には存在していた機能です。その当時はちゃんと、捕まえた場所が地図で表示されていたらしいのですが、日本のサービスでは表示されなくなってしまいました。マップは封印された機能だったのです。

そろそろ求める『トレード機能』!!

海外のユーザー解析によると、”Trade_search”と” Trade_offer”という単語が発見されたことから、トレードしたい人を検索したり、トレード依頼をするためにオファーを出すことができるのではないかと予想されています。

トレード機能を使って海外限定で出現するバリヤードやケンタロス、ガルーダを海外のトレーナーと交換してもらったり、各チーム限定でゲットできるファイヤー、サンダー、フリーザーといった伝説ポケモンを他のチーム同士で交換できたりと、ポケモンGOにおいてもかなり重要な機能になりそうですね。

こちらは未だ公式からの情報はありませんが、こうして公式PVでプロモーションされている様子から、実装される期待度はかなり高いと考えられます。

~ 今回のアプデのまとめ ~

・ ポケモンを捕まえた場所を記録できるようになりました:どの地域で捕まえたのか、手持ちのポケモンをタップして、下にスクロールすると表示されます。
・ Pokémon GO Plus と「おこう」:「おこう」の効果で引き寄せられたポケモンにも、Pokémon GO Plusは反応して通知するようになりました。
・その他バグ修正
「もうちょっと!」「コレジャナイ感」という声が出てしまっている捕獲場所の記録。。。(苦笑)
確かに、『国・〇〇県・〇〇市 …以上』!!ナンデヤネン(笑)
情報としての意味はほぼ皆無(;^ω^)
以前のような、詳細を記したマップが戻ってきてくれることを願います|д゚)
その方が情報の共有に信憑性がもてますしね(笑)

後は、『トレード機能』&『バトル機能』が求められてますね♪♪
ポケモンの追加同様、一応公式での発表はあるもの、まだなかなか詳細があげられていない事から
少しずつでも情報があがってきている『トレード機能』が早くきそうな予感がしますね(`・ω・´)

今後の動きに期待と注目が高まります(笑)(*´ω`)

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